第1話 ダンジョンとyoutube

ダンジョン探索の開始

戦士アホは久しぶりにダンジョンにやってきていた。 目的は伝説の肉を手に入れることであった。

そして魔導士アホも同行していた。魔導士アホの目的は、伝説の屁をこくことであった。

戦士アホ「伝説の屁て何!?」

珍しく初期メンでの冒険の旅が始まった・・・

戦士アホ「おいアホ、モンスターがおるぞ」

魔導士アホ「ふんふん ふーん」

戦士アホ「は?お前何鼻歌なんか歌ってるねんくっさーーーーーーー」

魔導士アホ「ん?わし鼻歌なんか歌ってないけど?」

戦士アホ「ケツで歌うな!ケツ歌禁止じゃああああ!!!!!」

魔導士アホ「あ、モンスター、死によったで」

戦士アホ「はあああ!?お前の屁はバルサンかなんかか!?」

害獣物語チャンネル開始

バカ「さて始まりました、害獣物語チャンネル、バカ!」

グデグデ「グデグデ!」

ボォン「筋肉!」

バカ・グデグデ「おい!」

バカ「という感じで始まりましたけども、今日はこの害獣号でどこに行くんでしょうか」

グデグデ「今日は、ハレハッタとイヨマッの国境近くの山の上に、激シブの味噌汁屋があるらしいんですよ、そこに行きたいと思います」

ボォン「今日はスペシャルゲストとして、この人!(自撮り棒を伸ばして、害獣号の外まで出して、天井の上を外から映す)デブのブーさんです!」

ブーさん「スペシャルゲストを車の上にくくりつけて走るなあああああああ!!!!!」

ボォン「ブーさんがデブすぎる上に臭すぎるので、車の中には入らないということで、車の上に載ってもらうことで了承してもらいましたけど、どうですか?害獣号は快適ですか?」

ブーさん「快適なわけあるかあああああああああ!!!!!あとお前さっきの臭いとかどうとかどういうことじゃあああああ!!!!!」