ダンジョン探索の開始
戦士アホは久しぶりにダンジョンにやってきていた。 目的は伝説の肉を手に入れることであった。
そして魔導士アホも同行していた。魔導士アホの目的は、伝説の屁をこくことであった。
戦士アホ「伝説の屁て何!?」
珍しく初期メンでの冒険の旅が始まった・・・
戦士アホ「おいアホ、モンスターがおるぞ」
魔導士アホ「ふんふん ふーん」
戦士アホ「は?お前何鼻歌なんか歌ってるねんくっさーーーーーーー」
魔導士アホ「ん?わし鼻歌なんか歌ってないけど?」
戦士アホ「ケツで歌うな!ケツ歌禁止じゃああああ!!!!!」
魔導士アホ「あ、モンスター、死によったで」
戦士アホ「はあああ!?お前の屁はバルサンかなんかか!?」
害獣物語チャンネル開始
バカ「さて始まりました、害獣物語チャンネル、バカ!」
グデグデ「グデグデ!」
ボォン「筋肉!」
バカ・グデグデ「おい!」
バカ「という感じで始まりましたけども、今日はこの害獣号でどこに行くんでしょうか」
グデグデ「今日は、ハレハッタとイヨマッの国境近くの山の上に、激シブの味噌汁屋があるらしいんですよ、そこに行きたいと思います」
ボォン「今日はスペシャルゲストとして、この人!(自撮り棒を伸ばして、害獣号の外まで出して、天井の上を外から映す)デブのブーさんです!」
ブーさん「スペシャルゲストを車の上にくくりつけて走るなあああああああ!!!!!」
ボォン「ブーさんがデブすぎる上に臭すぎるので、車の中には入らないということで、車の上に載ってもらうことで了承してもらいましたけど、どうですか?害獣号は快適ですか?」
ブーさん「快適なわけあるかあああああああああ!!!!!あとお前さっきの臭いとかどうとかどういうことじゃあああああ!!!!!」