レトロゲームと連続普通の屁
地下10階。
戦士アホ「ディープダンジョンどころちゃうな、これはアレか、不思議のダンジョンみたいに27階に箱が落ちてて、それを持ち帰ったらええとかそういう感じかな」
魔導士アホ「不思議のダンジョン?ローグやろがい、イェンダーの魔除けを持ち帰るんや」
戦士アホ「あんまり知らんわ。大逆鱗とかDALKみたいなけた外れの階層あったら嫌やな」
魔導士アホ「ザナドゥみたいにこの階にドラゴンスレイヤー落ちてないかな」
戦士アホ「ほなキングドラゴン・ガルシス倒すために一階層上らなあかんやん」
魔導士アホ「そうやな・・・これ何の話やねん!」
そして、再び中ボスらしきモンスターが現れた。
戦士アホ「もう屁一発で終わらすなよ。ワンパンマンちゃうんやから」
魔導士アホ「分かった」
中ボス「ここは通さん!」
魔導士アホ「ブブウ」
中ボス「くっさーーーーーーーーーーーー」
中ボスは死んだ。
戦士アホ「一発で終わらすな言うとるやろ!!!!!」
魔導士アホ「アホ、よう聞いとけや、二発こいてたやろ」
戦士アホ「ほとんど差ないやんけ!屁で終わらすんをやめろ!」
デブの聖地
バカ「さてやってきました、デカ盛りの聖地、デブ太り食堂さん!どのくらいの量が出てくるのかちょっと怖いですけども・・・」
グデグデ「今日はスペシャルゲストのブーさんがいますからね、食えんかったら彼に食わしといたらええだけの話です。」
ブーさん「人を残飯処理係みたいに言うな!!!!!」
バカ「ブーさんがおったら大丈夫ということなので、入っていきましょう!」