レトロゲーム考察と肉と屁
地下6階。
戦士アホ「ディープダンジョンやったらそろそろ終わりなんやけどな」
魔導士アホ「あれは地下7階でマークを拾って、地下3階から地下8階にワープする流れやから、まだまだ先は長いで」
戦士アホ「そろそろ落ちてる肉を吟味していくか」
魔導士アホ「吟味するほど肉が落ちててたまるか!」
戦士アホ「お前もそろそろ屁を吟味したほうがええんちゃうか」
魔導士アホ「屁は吟味するもんちゃう、その時その時で最高の屁をこくもんや」
戦士アホ「屁て言う時点で最低なんや」
魔導士アホ「あ、ええこと思いついた」
戦士アホ「お前の思い付きという時点で嫌な予感しかせんわ」
魔導士アホ「これからずーっと屁こき続けて、お前に伝説かどうか評価してもらったらええんやんな」
戦士アホ「最初っからお前の屁は伝説や!」
デブの人権
親切な(サラッと暴言を吐く)通行人に送ってもらい、山のふもとまで下りてきたブーさん。
親切な通行人「ほな気ぃつけて、デブ」
ブーさん「ほんまにおおきに!助かりました!(しれっとデブて言うていくな)」
ブーさん「さて、帰るか・・・」
そこへ、害獣号がやってきた。
ブーさん「はああああ!?あいつらわしを置き去りにしといて、またここに来るんか!」
ブーさんの前で止まった害獣号、中から、バカが出てきた。
バカ「お、ブーさん、ちょっと痩せた?」
ブーさん「どついていい?お前ら全員どついていい?」
バカ「次はデカ盛りの聖地にいくんや、ほら行くで、ブーさん」
ブーさん「はあああああああああ!????」
害獣三人は、あっという間に屋根の上にブーさんをくくりつけてしまった。
ブーさん「お前らこんなもん完全な人権侵害やぞ!!!!!訴えたる!!!!!」
ボォン「ブーさんに人権はないやろ、デブやし」
ブーさん「お前全デブを敵に回すような発言をするな!!!!!!!」