第6話 緊張感のないダンジョンと既視感

レトロゲーム考察再びとト屁ロスの万能さ

戦士アホ「そういうたらハミングバードソフトってどうなったんやろ」

魔導士アホ「知らん!出してるソフトもディープダンジョンしか知らん!」

戦士アホ「ハオ君の不思議な旅とかも出してなかったっけ」

魔導士アホ「DOGつながりなだけやと思う。魔塔の崩壊とかもそうやな」

戦士アホ「なんでディープダンジョンは4だけアスミックやったんやろか、しかもおもんないし」

魔導士アホ「知らん!あと一応ダンジョンの深層なんやけど、会話に緊張感なさすぎやろ、なんでワシらファミコンディスクシステムの話してるねん」

戦士アホ「モンスターがお前の屁で全滅するから危険要素が0なんじゃあああああああ!!!!!!」

既視感とデブの扱い

バカ「さて始まりました、害獣物語チャンネル、バカ!」

グデグデ「グデグデ!」

ボォン「筋肉!」

バカ・グデグデ「おい!」

バカ「という感じで始まりましたけども、グデグデさんもう夕暮れですね、今日はどこに行くんでしょうか」

グデグデ「今日はデカ盛りの聖地と言われているお店で、がっつり晩御飯を食べたいと思います」

ボォン「今日はスペシャルゲストとして、この人!(自撮り棒を伸ばして、害獣号の外まで出して、天井の上を外から映す)デブのブーさんです!」

ブーさん「お前らええ加減にせぇよ!!!!!」

ボォン「ブーさんがデブすぎる上に臭すぎるので、車の中には入らないということで、車の上に載ってもらうことで了承してもらいましたけど、どうですか?害獣号は快適ですか?」

ブーさん「快適なわけあるかあああああああああ!!!!!次降りたとき覚悟しとけよ!!!!!」