屁ファイアとケツ見せ
地下45階の続き。
戦士アホ「木集めてきたぞ、これでどうするんや?」
魔導士アホ「ブォワンワワワワー」
戦士アホの集めてきた木が一気に燃え上がった。
戦士アホ「くっさ!お前のケツどうなってるねん!」
魔導士アホ「見したろか?」
戦士アホ「やめろくっさい」
魔導士アホ「まあ、これでさっきのようわからん肉焼けるで」
戦士アホ「火力が強すぎてこんなもん一瞬で灰になるやんけ・・・」
魔導士アホ「ちょっと離れたところに置いたらええんや」
戦士アホ「なんかサバイバル環境ではお前がなんか頼もしく見えてきたわ・・・」
レトロと暴力
バカ「自販機ハンバーガークッソ美味いな」
グデグデ「深夜にこういうところで、しかも自販機で売られてるやつを食うというのが最高の味と雰囲気を生むんや」
ボォン「ええ加減禿げるん止めたらどうや団子虫」
ブーさん「禿げとらん言うとるやろが!!!!!わしはふさふさじゃああああ!!!!!」
ボォン「お前がふさふさなんはケツ毛だけやろ」
グデグデ「うわっ、なんか臭そう」
ボォン「臭そうとちゃうんや、確実に臭いて」
ブーさん「お前・・・ホンマにええ加減にせぇゴアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!」
ブーさんはボォンを捕まえると、猛然とどつきまわし始めた。
バカ「えー、今日は、『オートパーラー オナラ』さんからお送りしましたー またねー!」
グデグデ「またねー!」
ボォン「ぐがっ・・・筋肉!」
バカ・グデグデ「おい!」